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浮気にはまりがちな女性の特徴は?

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今や、浮気をするのに男女の差はありません。

探偵に依頼する男女差は殆ど無くなっており、男女ともにパートナーの浮気に警戒しているのです。

こういう時代では、かつてよりも男女の関係は薄いものとなっています。誰か一人を生涯愛し続けることを理想としていた人々は消え、男女の恋愛は取引と同じく、常に互いの裏切りを意識するものとなったのです。

そこで、今回は男性が警戒すべき女性とは、一体どんな女性なのか?男女の関係が依然にもシビアになった現代を生き抜くために、今回は浮気をしやすい女性の特徴についてご紹介します。

ストレスを抱えやすい

浮気をしやすい女性は、それだけストレスを感じやすいと言われています。

ストレスを感じやすい人間は、それだけ周囲の人間にも不満を抱きやすくなります。それは職場だけでなく、自分の配偶者でも同じです。

また、社会生活を送るうえで、女性は男性よりも遥かにストレスを感じやすい生き物だと言われています。その理由は、脳内でストレスを緩和すると言われるテストステロンの量が、女性のほうが低いからです。一方、女性はストレスに強くなるために女性ホルモンの分泌(オキシトシン)が必要となります。ですが、ストレスを人一倍感じやすい女性ほど、人の些細な部分まで気に食わなくなり、パートナーの男性の悪い部分ばかりを見てしまうのです。

 

ストレスから逃れるための浮気

パートナーから愛情を感じられなくなれば、あとは別の異性との恋愛によってストレスを緩和するしかありません。

ところが、ストレスを感じやすい女性ほど、ストレスの原因を自分ではなく、異性のせいにするため、結局はどんな異性といても満たされることはないのです。

この結果、この手の女性は浮気や乗り換えを繰り返し、いつまでも落ち着くことがなく、点々と男性を乗り換えていきます。

 

愛情を表現することが苦手

愛情を表現することが苦手な女性は珍しくありません。

どう自分の愛情を示して良いのかわからず、パートナーからも不安がられることが多いです。その結果、どういうわけか浮気に走ってしまう女性が多いのです。

 

愛情表現の苦手さは、愛されることが少なかったから

愛情は与えられるものと思っている人が多いでしょうが、実際には愛情は与えるものです。

表現できない愛情は、結局は愛情の受け渡しをストップし、相手も愛情表現を止めてしまうのです。

愛情表現が苦手な女性は、相手に浮気をされることもあれば、自分が浮気をすることも増えます。その原因は、愛情の受け渡しが出来ないからです。この手の女性が好みという男性もいますが、やはり心のどこかで本気にならず、結局は浮気が原因で別れることが多いです。

 

恋愛中毒

女性は男性よりも遥かに恋愛中毒なりやすい生き物です。

恋愛によっても起きるドーパミンの快楽は男性よりも遥かに大きく、その快楽の中毒となり、常に恋愛感情に満たされていなければ満足できない中毒症状に陥る女性も少なくありません。

また、こうした女性は男性にとってもチャンスの多い存在です。だからこそ、生涯の中で一度は恋愛中毒の女性と付き合うこともあるかもしれません。しかし、その結果が上手くいくことは少ないでしょう。

 

恋愛感情に支配された行動

恋愛中毒の女性が求めているのは、恋愛によって起きる快楽物質「ドーパミン」です。ドーパミンの分泌は恋愛過渡期では大量に分泌されたとしても、その後マンネリ化が続くにつれ、次第に分泌量が減っていきます。

すると、恋愛中毒の女性は新たなドーパミンの分泌をうながすため、今度は別のパートナーと恋愛をすることになります。

しかし、ドーパミンの分泌を切らしたくない女性は、現在のパートナーと恋愛関係を切ることはできません。もしも良いパートナーが現れれば浮気をしながら関係を深め、やがて現在のパートナーと手を切ることになるのです。

 

満たされない人間は浮気に走りやすい

浮気をしやすい女性は、常に満たされない心を抱えています。

もしも、現在の状況やパートナーに満足しているなら、それだけで浮気には走りませんが、満たされない気持ちが多ければ多いほど、浮気の可能性は高くなります。

 

男性の努力は無駄ということも?

女性は浮気をすること自分の異性のせいにしがちです。その理由は、生物的に女性のほうが優位であることが大きく関係しています。

恋愛において、常に優位なポジションに立つのは女性です。女性は男性ほど性欲が強くなく、異性を求める気持ちは男性よりも低いです。その結果、常に男性からのアプローチを待つだけで、パートナーを作れるので、異性に対しても強気の姿勢を示せます。

その結果起きるのは、女性は自らの浮気を異性のせいにしてしまう現象です。しかし、これでは浮気は決して止まることはありません。上のよな条件に当てはまる女性の場合、異性のせいにして自分の浮気を正当化することが多いです。その場合、その女性とは別れて正解でしょう。

 

浮気をしない女性を見つけなければ、人生が無駄になる?

男性はリスクをあまり意識しません。その結果、この現代でも数を撃てば当たる戦法で恋愛をする人がいますが、時代はすでに変わっています。

男女の関係はすでに対等になりつつあります。女性が浮気をしないと考えられていたのはとうに昔のことで、今や男女の立場は同等か、もしくは女性のほうが上になりつつあるのです。

こうした時代で恋愛をするなら、男性も女性の浮気を警戒しなければなりません。

精神的に傷つくことは、女性よりも男性のほうが低いでしょう。しかし、もしも結婚後に浮気をして離婚となれば、大きなトラブルが待ち受けています。遊びではない本気の恋愛なら、女性を見る目を養っておかなければ、将来に大きな危険が待ち受けているでしょう。

 

まとめ

恋愛はゲームではありませんが、そうした綺麗ごとが通じたのも昔の話です。浮気とは恋愛に対しする裏切りであり、一方は大きなメリットを得ますが、もう一方は大きな損失を受けるものです。

お互いに恋愛のメリットを享受できない相手は信用してはいけません。浮気をするような相手と恋愛をするなら遊びですませるのはかまいませんが、本気の恋愛だけは避けたほうが良いでしょう。

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