探偵事務所の無料相談で一発解決!悩みを話してみましょう!

探偵事務所のHPには無料相談に対するPRが記載されています。

ひとりで悩まず、気軽に相談してください!
相談は無料!まずは話してみてください!
依頼者の心理状態、持っている情報によっては相談のみで解決できることがたくさんあるのです。
浮気調査は特に、探偵事務所が相談機関としての役割を果たしていることがハッキリわかりますので、相談内容の実例を見ることで、悩み解決への糸口が見えてくるでしょう。

浮気調査の無料相談!相談エピソード①

20代女性(専業主婦)の相談

子どもができてから夫との距離が離れていき、夫婦の愛情が感じられなくなりました。
最近は帰宅時間も遅いため、どこかで他の女性とつき合っているかもしれません。
特に浮気をしているという手がかりのようなものはありません。
ただ、夫は仕事で私は小さい子供の面倒を見るという生活状態になっています。
以前は2人で家事を行ったり、どこかへ出かけたりといったことがありました。
子どもができてから、急に生活スタイルが分離されてしまったように感じます。
浮気であれば調べてほしいです。

女性相談スタッフの対応

依頼者は浮気調査でハッキリするなら依頼したいというスタンスだと判断しました。
話を聞いていく中で、依頼者が持っている情報を整理しましたが、浮気を示す具体的な手がかりはありません。
メールや通話履歴、誰かの目撃情報などがあれば調査に移行してもよいでしょう。
しかし、子供ができてから夫婦の生活が分離されていくのは、一般的な夫婦の形態としてよくあることと判断しました。
また、結婚して3年ほどの若い夫婦であり、依頼者の話し方からは気弱な印象です。
このことから、スタッフは子どもができたあとの夫婦の倦怠期による状態と考えました。
夫の職場の友人などがいれば、軽い気持ちで仕事の状態を聞いてみることを提案します。
ママ友などにも、結婚年数と夫婦の愛情の関係について相談することをアドバイスしました。

相談結果

後日、依頼者の女性から連絡が入り、「自分の思い過ごしだったことが分かった」と回答がありました。
依頼者の女性は育児に忙しい中で、一人でいる時間が長く、周囲が見えていなかったようです。
繊細な意識を持った方で、子ども中心の生活になって夫婦間の愛情が少し薄れる時期に対し、「浮気かも?」と過剰に反応してしたようです。
相談スタッフからのアドバイスを受けたことで、旦那さんにハッキリ聞くことができたようです。
相手は「なぜそんなことで浮気なんか心配するの?」という反応でした。
浮気調査を依頼せずとも、自身の気持ちをスッキリさせることができる事例といえます。

30代女性(会社員)の相談

夫が同じ職場の女性と浮気をしていると思います。
帰宅時間が遅い上に、週末になると友人の家で飲むので泊まってくる状態です。
以前にも年齢が上の女性と関係を持っていたことがありました。
2度目の浮気は間違いないのでもう許せない!と思っています。

男性相談スタッフの対応

依頼者の女性は夫の浮気を間違いないと判断しているため、浮気調査のプランを立てながら対応しました。
かなり気の強い女性という印象ですが、一点だけ調査に対して陰りが見えていました。
女性は浮気だったら許さない!というスタンスです。
しかし、相談の中から、旦那さんに対して何も問い詰めていないことがわかります。
女性の依頼者にあるケースで、夫の浮気がわかってもそれを問い詰められない。
いざ離婚をつきつけるとなると、夫をかばってしまう心理が働くのです。
2度目の浮気が間違いないのであれば、きちんと話をすることを提案しました。
離婚条件がどんなものであるか、財産や子供のことなどを書面にしてアドバイスしました。

相談結果

依頼者の女性は離婚には踏み切らなかったようです。
旦那さんは離婚条件のことなどは考えずに、雰囲気で女性と関係を持ったことを認めました。
条件を見てその金額や子供のことを認識し、奥さんの前で猛省したようです。
依頼者の女性は相談を受けたあとで、親族を交えて話しをする機会を設けました。
浮気調査をして証拠を押さえれば即離婚という事態です。
しかし、第三者のアドバイスを得た上で両親を交えて冷静に話をすることで、離婚を免れました。
実際、依頼者の女性は「夫の浮気を止めさせて夫婦関係を修復すること」を目的としていたのです。
瞬間的に「許さない!」思って探偵事務所を訪れても、相談スタッフと話すことで本来の気持ちを取り戻すことができます。

10代女性(会社員)のメール相談

交際していた男性からフラれた!
半年ほどのつきあいでしたが、どうも相手は結婚していた様子です。
仕事の出張先で私と出会って、半同棲状態でした。
結婚の話をしたこともあったので、婚約解消として慰謝料をとりたいので調べてほしい。

女性相談スタッフの対応

・男性が既婚者であることは事実でしょうか?
・同棲して結婚の話をしていることは確かでしょうか?
・婚約者として内縁関係にあると認識していますか?
内縁関係であれば、男性に対して慰謝料を請求することは可能です。
浮気調査ではなく、男性に対する素行調査というかたちでの相談はいかがでしょうか?

メール相談結果

返信後、その女性からの連絡はありませんでした。
探偵事務所ではこうしたメールや電話での相談は数多くあります。
調査契約に結びつくのはこうした相談10件のうち1件といえるでしょう。
依頼者心理として多いケースで、「フラれた」「仲が悪くなった」ことを誰かに伝えたいというものです。
離婚条件や内縁関係などの法的な規定よりは、味方について欲しいという状態でしょう。
メールで返信すると、最初の1、2回はやりとりをしますが、気持ちが冷めると相談終了というケースです。

30代女性(会社員)の相談

夫は昔から女性にモテるタイプだったので、外でけっこう遊んでいることがあります。
浮気まではしなかったので安心していました。
ところが最近は家に帰ってくる時間も遅く、どこかで飲むことが多くなってきました。
どうもキャバクラに通ってるのかな?と思ったけど名刺とかは見つかりません。
家でLINEをしていると、ポップアップに女性の名前が書いてあったのを見つけました。
「浮気なの?」と思って夫に問いただしましたが、認めませんでした。
もし浮気だったとしたら調べてほしいです。

女性相談スタッフの対応

依頼者の女性の話し方から、不思議と大きな怒りは感じられませんでした。
気の強い方ですが、やはり夫との関係修復を望んでいるようです。
これまで浮気問題というトラブルはなかったので、突発的なことに戸惑いを感じているのが見てとれました。
浮気問題は突然ふりかかってきた家庭のトラブルです。
浮気の可能性に気付いても、「どうしたらいい!?」と頭の中が整理できない状態になってしまいます。
依頼者の性格や夫婦の状態にもよりますが、きちんと整理して対処できれば問題は深刻化しません。
浮気調査をして離婚となれば、法的に対処していくことになります。
子どもさんがいる状況から、財産分与、親権、養育費などを整理しなければなりません。
そして、浮気相手に対しても慰謝料を請求できることをアドバイスしました。

相談結果

もともと気の強いタイプの女性だったので、アドバイスにしたがってまずはLINEの相手の女性に対して意思を伝えたようです。
旦那さんのスマホをとって、「人の家庭を壊すなら責任とってもらいます!やめてもらえます?」とメッセージを送ったとのことです。
後日、「その一件ですべて決着がついた」と連絡がありました。
相手女性に対してハッキリ意思を伝えることで、調査をせずに一発解決という案件です。
旦那さんにも問い詰め、「浮気だったらわかってるでしょ!」と責任を追及する姿勢を見せました。
肉体関係を持つ前に、奥さんが阻止できたという良い例です。

浮気かも!?と思ったときは、どうしてもパートナーに聞きにくい場合もあります。
突然のことにパニックになってしまうため、冷静な判断ができなくなります。
普段は知識としてわかっていることも、いざとなると、自分で考えて行動することができなくなってしまいます。
こうしたときに、探偵事務所の無料相談は有効です。
調査をしなくとも、浮気を未然に防いだり、問題がドロ沼化する前に対処できます。
浮気相手と思われる存在がわかったときは、ハッキリ意思を伝えることで対処できました。
相談だけで解決できた良い例といえるでしょう。

 

相談だけで解決することにはメリット・デメリット両方あります

①話をしたら夫が浮気をしていなかった
②自分で話を切りだして夫婦関係を修正できた
③浮気をしていたが夫が素直に認めた

相談だけで解決できた例では、①~③のパターンが見えてきます。
相談をした依頼者が「自分で浮気の事実確認をしている」ことに対して「夫が認めている」状態です。
もしくはきちんと聞いたら浮気ではなかったという例です。

無料相談でアドバイスを受け、「浮気してるの?してるなら責任とらなければいけない!」と伝えることが功を奏しています。
第三者の後押しで、きちんと意思を伝えることができた結果です。

離婚できないと判断した夫側としては、反省して浮気を解消して、夫婦関係を修復させるでしょう。
無料相談で解決した最大のメリットといえます。

これに対し、浮気が深刻化した状態だった場合は「浮気してるの?責任とって!」は逆効果になることもあります。
相手との関係が深く、もう別れられない仲になって夫婦の愛情が冷めきっているときです。

「浮気をしてるのは知ってる!」と伝えると、夫側は警戒して浮気の痕跡を消すでしょう。
こうなると、離婚条件獲得のために浮気調査をしても証拠が掴みにくくなります。
これが相談だけで浮気を追及したときのデメリットです。

無料相談をして、後押しを受けて夫に気持ちを伝えることが、浮気をドロ沼化させることに繋がりかねません。
やはり、「浮気の責任を追及する!」という意思表示は、夫(妻)側の性格や夫婦の状態によってすべきかどうか判断が分かれるのです。

こうした判断も含めて、探偵事務所の相談スタッフ・離婚カウンセラーなどは対応しています。
浮気調査をするか、相談のアドバイスを受けて自力解決を目指すかは依頼者が最終判断しなければならないのです。

 

浮気調査の無料相談!相談エピソード②

30代女性(派遣社員)の相談

子どもができてから、夫との生活にすれ違いが生じはじめました。
子ども中心の生活になって、夫婦の愛情はあまり感じられなくなっています。
最近、夫の帰宅時間が遅くなったり、休日もどこかへ出かけることが多くなっているのが気になります。
浮気をしているのかもしれません。
私は収入が少ない分、あまり強く夫に言えずにいます。
このまま夫婦の愛情が離れていけば、他の女性とくっついてしまう可能性もあり心配です。
浮気をしているかどうか調べることはできますか?

女性相談スタッフの対応

スタッフはまず浮気の直接的な情報がないことに注目しました。
相談の中でも多いのが、メールや通話などの浮気に関する情報がないというケースです。
夫婦の雰囲気から浮気してるかも?と察知して夫を疑っている状態です。

しかし、浮気を疑った時の的中率は90%を超えるといわれています。
やはりお互いの生活スタイルや自分への愛情などを感じ、浮気だと直感するのです。

スタッフは、今の段階で夫に早く問い詰めることも方法の一つだと提案しました。
浮気だった場合は、子どもが小さいために離婚した場合に経済的負担がかかってきます。
こうした現実的な問題を直視することで、夫が他の女性に移してしまった気持ちを引き戻せる可能性もあります。

現在の夫婦の生活スタイルで、依頼者が収入が少ないことに引け目を感じる必要はありません。
育児と家事をほぼすべて行い、派遣社員として働いています。
夫婦であれば財産分与は折半となるでしょう。
収入こそ少なくても、夫と同じように家庭に貢献していることを強調すべきと提案しました。

相談結果

やはり依頼者は夫に引け目を感じていたために問い詰めることができずにいました。
相談を受けてから2人で話し合い、双方が夫婦として対等な立場であることを確認したようです。

「浮気はしていない!」と夫はきちんと反論したため、その言葉を信じて一応の解決をみました。
こうした事例では、夫婦のパワーバランスが愛情のすれ違いを生んでしまうといえるでしょう。

収入が主ですが、精神的、年齢的、経験、知識など様々な要素があります。
夫婦ですから、家庭という場面でみれば対等な立場であることは明白です。
この点をきちんとアドバイスすると、依頼者は精神的に解放されて話し合うことができます。

40代女性(専業主婦)の相談

夫婦関係はすでに冷え込んでいる状態で5、6年が経過しています。
私も仕事があるため、お互いの生活スタイルはバラバラです。
お互いに干渉しないという点で、夫婦関係が維持できているといえるでしょう。
最近は夫の生活がひどく、飲んで帰宅したり休日に出かけることが多い状態です。
家には寝るために帰ってくるため、他に女性がいる可能性が高いと思います。

個人事務所代表の対応

依頼者が夫に対して、夫婦の状態や浮気の可能性について話をしていないと判断しました。
女性にありがちなパターンで、どうしても夫に強く言えない心理があります。

しかし、このケースではもっと違う側面に着目してアドバイスを提示しました。
女性の話し方、心理状態に加えて、表情にかなり陰りが見える点から、ある事実を見抜きました。

生活が苦しいわけではないのに、夫に対して恐怖を感じている素振りです。
DVについては、探偵事務所と同時に他機関にも相談すべきとアドバイスしたのです。
浮気は夫の生活が乱れた直接の原因ではなく、家庭崩壊の背景にDVがあると推測しました。

相談結果

依頼者の女性はDVについて警察、福祉機関に相談をし、そのことを夫に伝えました。
DVによる被害は警察も対応するため、夫に初めて強く事実を主張したようです。
浮気までしているなら、離婚・別居も検討していることも話し合いました。
すると、夫は急に態度が弱くなり、これまでと生活スタイルが変化したとのことです。

依頼者は夫の浮気を主な理由として無料相談を利用しましたが、在的な理由としてDVがあったことは事実だったようです。
探偵事務所が扱う調査項目にもDV対策があり、稀に浮気調査と繋がっているケースがあります。

 

事務所の代表やベテラン相談スタッフともなると、そうした背景や他事案との繋がりも見抜く技術があります。
調査をする以前に、家庭の状態を把握し、背景から見直していくこともできるのです。
探偵事務所が家庭のトラブルに対して総合的な判断ができる解決事案といえます。

 

ストーカー・詐欺・DV対策の無料相談

20代女性(飲食店勤務)の相談

出勤時間や帰宅時間になると背後に人気を感じるようになりました。
夜の仕事で色々なお客さんを接客していますが、その中の一人かもしれません。
出勤途中に視線を感じたり、パッと誰かと目が合った瞬間に逸れるといった感覚があります。
電車の中、駅の構内、路地、自宅など、どこでも不安を感じるようになりました。
ストーカーの可能性もありますが、警察に行くかどうか迷っています。

男性相談スタッフの対応

実際に夜の仕事をされている方で、お客さんがストーカー化するという事例はあります。
しかし、仕事上のことなので店や営業に支障をきたすことを心配してストーカーと断定することができない人もいます。

ストーカー規制法に定められている要件を満たす場合は警察に相談すれば対応してくれます。
現段階ではストーカーとして人物を特定できていません。
生活の中で確認作業が必要なため、通常の行動をして事実確認をしましょう。

  • 駅の構内でとつぜん人ごみに紛れる
  • 目が合ったと思った人物とは視線を交わさず視界に入れ続ける
  • 出勤、退勤時はスタッフに送迎をお願いする
  • 駆け込み乗車をしたあとも視線を感じるか確かめる
  • 自宅ポストにふせんなどを貼ってポストを物色した人物がいるか確認する
  • 簡易防犯カメラを設置してみる

自分でできる対応で人物を特定してみることが必要です。
仮にお客さんであった場合は店側との連携が必須になります。

相談結果

依頼者はメールにて「ストーカーの存在はなかった」と伝えてきました。
ストーカーの可能性があった場合でも、こうした仕事上の関係者が絡んでくると問題が複雑になります。
すぐストーカーと断定すれば依頼者自身や店との関係にも影響が及ぶでしょう。

探偵事務所も調査をすれば利益にはなりますが、依頼者にとって最善の方法をアドバイスした上でまずは対策を打つことを提案します。
物的な証拠、人物が特定されていないという点から相談のみで解決したケースです。

20代女性(会社員)の相談

結婚して3年になる年下の夫がいます。
他の女性とつき合っているようで、浮気をしていることがわかりました。
浮気自体は認めたので反省してやり直すと言っていますが私は離婚したいと思っています。
ただ、離婚するために証拠が必要なのでとってほしいと思います。

女性カウンセラーの対応

依頼者の希望どおり離婚条件を提示し、書類などを揃える準備をするようアドバイスしました。
しかし、それから依頼者はなぜか指示に従わず、離婚をつきつけることはなく、心情的に夫を許している様子です。
夫が急に優しくなったり、浮気の問題を切りだすと怒りを爆発させるため、話が進まないとのことです。

再度依頼者と話をつめて、自分が置かれている精神状態をもっと客観的に見るようアドバイスしました。
カウンセラーの判断では典型的な依存関係にある状態でDVの事実もあるため、決めるべきことを決めてハッキリ意思表示をすることを提案しました。

相談結果

DV対策の相談例としての定型的なケースです。
浮気問題に発展していますが、夫の態度に彼女が依存しているのがわかります。
そこから目を覚まし、事態を客観的に見るようにケアをするのがカウンセラーの役割といえます。

DVをする側の人間は、急に優しく包容力を見せたかと思うと、態度を急変させて怒りをぶつけます。
女性はこの対応に依存して自分を見失ってしまうため、DVを受けても浮気をされても何も言えず終いになることが多いのです。
相談・調査・アフターケアまでが探偵の業務であり、ケアの面で効果を発揮した事例です。

40代男性(会社役員)の相談

経営者の女性と交際関係にある中で、金銭のやりとりがありました。
店舗の運営資金として○○万円を貸しましたが、その後も何らかの理由をつけてお金を借りようとします。
自分の中では結婚も考えたいと思う女性ですが、信頼できる相手かどうか調べたいです。

個人事務所代表の対応

女性への恋愛感情と金銭のやりとりは切り離して考えることが大切とアドバイスしました。
女性がその後もお金を借りたいと申し出てくることに対して、彼女への好意は忘れることです。
ビジネスの取引同様、借用書、メールの履歴、通話音声などをきちんととっておくことを提案しました。
それを彼女にも伝えて書面にサインさせることが大切です。

相談結果

男性から連絡があり、「証拠として残すことを提案したとたんに交際が途絶えた」そうで、明らかに詐欺の兆候が見られました。
早めに法的な手段に移行する態度を見せることで詐欺事件における対策を打ったかたちになります。

惚れこんだ相手にお金を貸してトラブルになるケースはあとを絶ちません。
恋愛感情から相手を疑わないことがありますが、金銭問題はまったく別です。
早期対策によって相談のみで解決できた事例といえます。

 

まとめ

無料相談が有効なのは浮気調査だけではありません。
アドバイスを受けることで早めの対策を打つことができれば、トラブルを事件化せずに済みます。

探偵事務所は調査よりも相談を多く受けているのが現実です。
同じ相談や案件は一つとしてなく、そのノウハウから様々なアドバイスを提案できるのです。
探偵という仕事、コンタクトをとることにためらわず、気軽に相談を利用してみましょう。